沿革
| 1969.02 | ソフトウェアの受託開発を目的として東京都千代田区麹町にて、株式会社国際プログラムサービスとして設立・登記 |
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| 1977.03 | コンピュータ用日本語辞書、姓名カナ漢字変換システム、住所カナ漢字変換システムを相次いで開発・販売 |
| 1980.09 | 業務用高級言語「CUSTOM」開発 |
| 1983.04 | 本社を千代田区九段に移転 |
| 1983.06 | 統合化日本語OAツール「NOAT/1」を開発・販売 |
| 1986.12 | ハンディデータベース「HALLOA」を開発・販売 |
| 1989.01 | 本社を新宿区百人町に移転し、社名を株式会社ケーピーエスに変更 |
| 1991.02 | 通産省のSI登録企業となる |
| 1994.10 | PC−LANで構築するデータエントリーシステム、KPSLANDESを開発 |
| 1995.09 | データデポ社(米国)とPCメンテナンス製品の日本総代理店契約締結 PCメンテナンス製品「PC Clinic」シリーズの販売を開始 |
| 1995.10 | モザイクインダストリーズ社(豪)とPCセキュリティ製品の日本総代理店契約締結 PCセキュリティ製品「Touch Lockソフトウェア」の販売を開始 |
| 1999.11 | イメージエントリー機能搭載データエントリーソフト「Super Entry」の販売を開始 |
| 2001.01 | マクロ機能、イメージエントリー機能搭載PCデータエントリーソフト「WINDEX-Pro」の販売を開始 |
| 2003.09 | KPS:Java-Web開発プロセスを発表 |
| 2004.01 | 環境保全の取り組みを宣言 |
| 2006.01 | コンポーネント開発を導入し、新たにKPS:Java-Web開発プロセスを発表 |
| 2008.04 | ISO/IEC27001(ISMS)認証取得 |
| 2010.12 | セールスフォース・ドットコム社とOEMパートナー契約を締結 |
| 2011.01 | クラウドソリューションとして、不動産業向け顧客管理システム「顧きゃく録」の販売を開始 |


